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  • 2月7日 溶解ケトル・構造3

    前記事に続いて溶解ケトルの構造を一部、紹介していきたいと思います。
    上蓋は工具など一切使わずに容易に脱着が可能となっています。
    洗浄の際や商品の投入などを無理なく行えるような設計になっています。
    蓋の開閉部も自由に設定でき、あらゆる場所で柔軟にお使いいただけます。
    脱落してしまわないようストッパーもついていますので安心してお使いいただけます。
    引き続き、次項記事にて溶解ケトルの構造をご紹介していきたいと思っています。
    その他にもご質問などございましたらお気軽にお問い合わせください。 営業・技術 石川

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  • 2月6日 溶解ケトル・構造2

    引き続き溶解ケトルの一部構造をご紹介させていただきます。
    赤丸部の箇所が商品噴出口となっています。
    手動バルブにて開閉を行います。バルブ口サイズは40Aが標準仕様となっています。
    バルブ内の固着を防ぐためにバルブ回りにはラバーヒーターが巻き付けてあります。
    安全面を考慮しその回りにはカバーが装着されています。
    またオーダーによってバルブ回りのサイズ変更やご指定のバルブへの変更も可能となっております。
    その他、ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせください。 営業・技術 石川

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  • 2月2日 溶解ケトル・構造

    溶解ケトルの一部構造をご紹介させていただきます。
    こちらはスタンダードシリーズで容量は100ℓタイプです。
    ジャケット型で温水をスパイラル状に循環させておりタンク内を常に一定温度に保てるため品質安定などの効果があります。
    更にジャケット回りは断熱材で包まれており室温が低めの場所などでも、熱効率の良い構造になっています。
    お写真の青丸部は給・排水をする箇所です。
    一箇所にまとめる事により作業が容易にできます。
    次項記事にて商品の取り出し口の内容を掲載予定です!
    また他にもご質問などございましたらお気軽にお問い合わせください。
    直接のお電話やFAX、メールなどいつでもご連絡ください。 営業・技術 石川

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  • 1月31日 エンローバー・構造

    スタンダードシリーズのエンローバーに付属していますポンプになります。
    ポンプのメンテナンスやトラブル対応に関しましての内容です。
    ※異音※ などのトラブルに関しましては圧倒的にベアリング部の異常、故障が原因です。この際はベアリングの要交換を推進しています。
    ※液漏れ※ こちらの要因として多いのはOリング又はオイルシールなどのパッキン類の摩耗やひび割れなどがあげられますので要交換になります。
    経年劣化などでのトラブルなどは可能な限りでのオーバーホール点検などを推進しています。
    もちろん納品後も安心してお使いいただけるようサポート体制は万全を期しております。
    ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせください。 営業技術 石川

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  • 1月30日 各ポータルサイト

    各ポータルサイトにて製品情報などの掲載を始めました!
    下記より専用ページを貼り付けておきますので是非ともよろしくお願いいたします。
    ◇イプロス製造業◇ 弊社専用ページ
    ◇NCネットワーク◇ 弊社専用ページ
    ◇@engineer(アットエンジニア)◇ 弊社専用ページ
    追加情報など順次掲載予定です。 営業担当 石川

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製品紹介

  • 株式会社S・K・I  

    〒222-0035 神奈川県横浜市
    港北区鳥山町688
    TEL:045-471-5898
    FAX:045-548-9880

    お気軽にお問い合わせください